
「民主党、反撃の謎」共和党優勢の州でのみ起きる機械の不具合
全米でまた注目されている、前回の2020年の大統領選挙でも大規模な不正行為があったアリゾナ州のマリコパ郡。ここでも投票集計機械があらゆるところで公表して、
全米でまた注目されている、前回の2020年の大統領選挙でも大規模な不正行為があったアリゾナ州のマリコパ郡。ここでも投票集計機械があらゆるところで公表して、
トランプさんの声やトランプ陣営の声が日本では全然伝わってません。トランプさんはTwitterからもFacebookからも追放されて、トゥルース・ソーシャルというSNSをやっていますが、
アメリカで中間選挙が行われました。その結果はまだ判然としないませんが、アメリカの中間選挙、あるいはアメリカの選挙は何で日本人にとって大事なのかというお話をいたします。
アメリカの中間選挙の速報をレポートします。結論から言うと、残念ながら今回も大規模なこの選挙妨害が行われて、共和党が大勝利するはずでしたが、勝利は勝利でも、
それから最後に一つ面白いエピソード的な話をしておこうと思うんですが、私の友人に飯柴智亮さんという方がいらっしゃいます。飯柴さんは日本人ですが、アメリカ国籍を取って、
さて、英国の移民政策がでたらめだという話ですが、英国では毎年4万人ぐらい不法移民が入ってきます。違法移民が入ってくるけど、それもアメリカと一緒で追い返しちゃいけない。
この先ほどから名前が出ております。キャリー・レイクさん、この人は53歳の女性です。全米の州知事候補の中でも非常に歯に衣着せずズバズバものを言うおばちゃんで、
アメリカの情報統制企業が本当に解体的出直しです。これはメタ、Facebookも、Twitterも、Googleも、Amazonもみんなそういうフェーズに入ってきてます。
さて、アメリカのFRBですね。公開市場委員会が11月2日に0.75%利上げをやって、これは想定通りでしたが、円が一回151円台までいったのが戻ってきて、今のところは146円から148円ぐらいを
アメリカの中間選挙の予測ですが、ぎりぎりの段階で私がこの数を読んでみました。上院は3分の1ずつの改選なんですけど、全100名。共和党が51、過半数は確実に取ると思います。