「トランプ邸急襲・新情報」FBIのマール・ア・ラーゴ捜査に関与していたバイデン
2022年8月29日収録
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4番目のバイデン大統領はトランプ邸のFBI急襲に関与していたというお話をいたします。
これは、デイリーメールやニューヨークポストが書いていることなんですけれども、6月ぐらいの時点で、トランプさんが2022年になって1月だったと思いますが、15箱ぐらいの文書をナショナルアーカイブの方に、文書記録館の方に送ったと、その中に機密というふうに書かれていた書類があったということなんですね。
だけれども、これは前も申し上げたように一度クラシファイドとなっていても、大統領が機密解除をすれば機密解除されてしまうので、その権限は大統領にしかないわけです。ですから、トランプさんが全部機密解除したものを持って帰ったので・・・
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